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(企画担当 勝巳) 山行計画を更新しました。再度計画内容ご確認下さい。
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(企画担当 勝巳、5月20日策定) 高山の花畑のみを徹底的に追及。探し求めて行き着く先にこの山がある。 ともかく本物の花畑に出会える。山塊を異にする連続した登山計画。一般向き 歩かない人も、なんとか花畑までは。(2~3時間程度のコース併設可能)今後、計画変更に注意してください。
牧歌的な草原からダケカンバの林を過ぎると、スイスの風景に出合う。山頂は360度の展望。歩かない人は途中まで標高1500m花の高原ハイキングを
赤岳鉱泉の特別室に泊まり、硫黄岳のコマクサを堪能し、八ヶ岳の深い森を逍遥し稲子湯温泉から小海線にいたる。本格的な夏山シーズン第一弾。
ツツジと志賀高原の山と名物シェフとのコラボを楽しむ・・・・。 久しぶりの奥草津ですが、計画は誰でも(歩けない人も)参加できるようにしています。
甲府盆地から南を見るとひときわ目立つ鋭峰が気にかかる。これぞ「御坂北山系」の重鎮「釈迦が岳」である。ともかく交通が不便で近寄りがたいがコースの難易度は普通の山。。週間天気予報では当初計画の5月20日が雨天と予想されるため、2週間後の6月3日に延期します。
ポピーの群落、百花繚乱の花園をハイキング後、バルチック艦隊を撃破した旗艦「三笠」を見学。さらに戦前まで立ち入れなかった軍事施設の猿島へ渡船で訪れる。春盛んな、目いっぱいの計画です。
健ハイ第216回(2008年9月)に登った山をもう一度訪れてみましょう。この山は麓から見ると全く風采の上がらない山ですが、目前に聳える甲斐駒ケ岳の雄姿、はるかに見える八ヶ岳の連峰、登り切った山頂周辺の目の覚めるような白砂の光景、これがこの山の最大の魅力です。是非ご参加ください。
当初計画の田浦の梅林は何度も訪れているので急遽、史跡の宝庫「浦賀」に変更。かっての軍港を尋ねる人は稀です。登山とサロンの混合形態。
-箱根関所跡~石畳の道を下り畑宿から箱根湯本へ- 箱根駅伝は登りが圧巻ですが、今回は難所といわれた箱根越えを偲びながら歴史に浸れる下りを楽しみます(一般向き)。 (当初計画は三宅島トレッキングですが、火山性ガスの発生による広範囲の立入規制 及び 観光規制が当分の間緩和されないと予測されるために延期します。)
春の訪れを感じる菜の花を求めて、大井町の酒匂川左岸へ行きます。 温暖な気候で多種類の農産物が育つ土地柄でもあり、又、歴史的な神社仏閣も点在しています。のんびりと大井町を散策しましょう。
高水三山とは(惣岳山そうがく756m)。(岩茸石山いわたけいし793m)。(高水山たかみず759m)のこと。駅から登り駅に降りる。奥多摩の代表的一般向きハイキングコースです。写真は岩茸山山頂から棒の折山方面の稜線を望む。
江戸5街道の一つ、甲州街道を行く歴史散歩。往時の道しるべ、陣屋跡、地蔵尊、道祖神、一里塚、宿場跡、旧家などが点在する時の忘れ物街道。だれでも参加でき、途中どこからでもタクシーで最寄りのJR駅へもどれる。登山ではないが足回りは確実に。
中央線大月駅の前にある気になる岩山。一度は訪れたい。落城の悲話を今に伝える。
天気が良ければ、あの、芝生のてっぺんで光る海を見ながらビールで乾杯。好評につきカモ鍋です。ほとんど歩かないコースも設定します。
宿泊先の検討をしています。駅から、徒歩40分というまことにワイルドな旅館を発見しました。江戸時代の宿場のようですが山奥に2軒しかないので、めったに泊れません。日頃高級ホテルばかり泊っている皆さんにとってこんないい経験はありません。
年次総会の翌日に不老山登山を実施します。
三浦半島の最高峰。何度か登っているが今回は少し違ったコース。 晩秋の里山をゆっくり歩きます。手ごろなハイキング。
素晴らしい温泉宿に泊まり、深い秋の信州を満喫できる2000m級の山を2座登る。深い秋の信州を満喫できます。
しばらくぶりで「畦ガ丸」を計画しました。この時期なら静かで、蛭も多分いないでしょう。
静かな秋の静かな森を歩く山旅。
遠くから見るとまっ平らな山頂。日本でも特異な断崖絶壁の大展望。もちろん、コースには岩登りなどない。秋を待つ一番静かな山を満喫できます。
未経験領域の高山。初秋の静けさにあります。 (2009年7月26日現在の計画)
いつもどこにでもいる山。人込みを避け、ゆっくり登山でゆとりの高山病対策。(当初の計画より1日後にずれました)
あの、高山村の裏山。上州屈指の展望。上信越国境の春の雪山が大パノラマで。徒歩4時間、同じ道を往復する安心、簡単コース。久しぶりの日曜日山行。
海外を検討しましたが、50万円を超しそうですので、世界の経済事情を横目で見て、海外でも国内の海外に変更しました。北海道の最高の季節です。
甲府盆地から南を見るとひときわ目立つ鋭峰がきにかかる。これぞ「御坂北山系」の重鎮「釈迦が岳」である。ともかく交通が不便で近寄りがたいがコースの難易度は普通の山。
瑞牆山は第一級の岩山で奇山。但し実際の登山は一般向き。残雪の状況によってはお花見コースとする。宿泊は、八ヶ岳、秩父、南アルプス一望の温泉宿。桃源郷「兜山」にも立ち寄る。
(第2報:3月3日改訂) ともかく、はじめての自然歩道専門歩き。 じっさいに歩くと自然歩道も馬鹿に出来ない。「樹海」散策を含み、春まだき富士の山麓をただ歩くというもの。将来もっと先の自然歩道に続ける計画あり。詳細は、別途参加者に連絡します。雨天決行。
シタンゴを越えると道は藪の中。ほとんど人は歩かない静かな山を満喫できる。ヒルのいない間にこっそり訪ねよう。近い低山でも魅力に満ちたコース。
毎年冬の恒例行事、雪山と温泉。 新雪の森に動物の足跡を追い、スノーシューで白銀の山頂を目指しますが、無理をせず優雅に冬山を楽しみます。特に冬山の経験は不要です。 素晴らしい温泉と深山の雪原散策が中心です。誰でも参加できます。
ともかくトンガリコーンのようにどこからもやたらに目立つピーク。渡り鳥が遥かな国に帰る時、数千羽が群れをなしてホバーリングするのが見られるという。
(企画担当) 2009年7月までの計画です。予定は変更することがありますので、ブログなどに注意してください。
1時間で行ける意外発見の里。神社に詣で今年のご利益を期待。もちろん誰でも歩ける、海を見ながらの軽ハイキングです。
新年を祝い、城山山頂での「健ハイ鍋パーテー」
忘年山行は年次総会の前後の行います。
疲れも、時間の浪費もいとわず、敢然と忍耐に立ち向かい、雪降る知らぬ街を過ぎゆく冒険に闘志ある参加を。延べ18時間のローカル線乗車。 冬の飯山線全線から千曲川をたどり八ヶ岳の展望小海線全線。信濃と越後の旅。
上州と越後を結ぶ大名行列も通った道。街道を散策し高級ホテル温泉に泊まる。
本年6月の“道志二十六夜山”に続く、二十六夜山山行第2弾を計画しました。
赤城山、榛名山と共に上毛三山の一つに数えられる急勾配の斜面と尖った姿が特徴的な日本三大奇勝の一つである。秋の紅葉が大変美しく最高の季節です。 関東ふれ合い道として整備された道を歩く、危険なコースではありません。岸壁を見上げ奇岩の石門や美しい雑木林を満喫するコースです。一般向きです。
丹沢でも特に静かな秋の尾根を歩く。蛭が岳山頂に泊まり、美しい夕日と朝日を愛でる山行です。
南アルプス前衛の山。山頂は花崗岩に覆われ、遠くから見ると夏でもは雪山のように見えます。山頂近くの雁ヶ原は風化した花崗岩の塔がにょきにょきと生え、北の方向には権現岳・赤岳などの八ヶ岳の峻峰、南には甲斐駒ケ岳が望めます。山麓のサントリー白州工場で作るウイスキーの水源となっています。
今回は登山よりも竜飛岬をめぐる旅です。「大人の休日キップ」を使う初めての旅行です。袴腰岳は津軽半島北部のほぼ中央に位置し、標高は707mですが、寺の沢登山口は海抜10m、標高差はかなりあります。来年以降の体力のモニターになります。(対岸の函館近郊にも同名の山があるので要注意。こちらは標高が815m)
青春18キップの旅。のんびりと松本散策後、乗鞍高原の掛け流し温泉旅館泊まり、翌日は北アルプスを一望する乗鞍岳でのご来光…楽しみです。乗鞍岳へ行かない散策組は、ゆっくりと高原散策、温泉を…。
北アルプスの最も美しい雲上の楽園と言われる「雲の平」を訪ねる山行。木道の両側に広がる黒部源流を取り巻く山々を眺めながら、アラスカ庭園、アルプス庭園、スイス庭園、日本庭園など、咲き競う高山植物に彩られたお花畑を散策しましょう。ここを訪れると誰でもが心休まると言われる。さらに足を延ばして高天原の温泉につかり、ひととき浮世を忘れる楽しみを味わいたい。 体力に余裕のある人はついでに水晶岳(2986m)と太郎山(2373m)に登りましょう。
木曾御嶽山は典型的な成層活火山独立峰で、山頂部は広大で、剣が峰を主峰に摩利支天山・継子岳・継母岳などのピークと一の池から五の池まで五つの火口跡が残り、壮絶な火山活動を物語っている。 2500m限界からハイマツ帯になり、昭和54年の火山活動で剣が峰と王滝山頂付近の高山植物は死滅し、三の池周辺から飛騨頂上付近は高山植物が咲き誇っている。(山と渓谷社 中央アルプスを歩くより引用) 体力測定登山で問題ない方は参加可能です.。
新潟、長野の県境。妙高火山群の火山で360度の展望。通常は1泊2日だが2泊してゆっくり温泉を楽しむ。それでも秘峰のため9時間程度歩く。 山に登らない周辺散策ハイキングコースも豊富。(雨天時などに予定)出来るだけ楽な登山を目指し、2連泊して宿に荷物を置き同じ道を往復します。
道志山塊随一の展望と美しい尾根道、と案内書には記されている。健ハイでは初めて登る山で「東峰」は「山梨百名山」の一つ。登山口から今倉山山頂までの高低差は500m弱、1時間半ほどの行程。途中の尾根に出ると道志の谷を隔てて丹沢の山々が望まれ、さらに登ると御正体山の上に富士山の美しい姿が見える。山頂は展望がないので、この辺で一服しましょう。
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