サロン活動報告の最近のブログ記事

(記録:孝儀)

爆弾低気圧が過ぎ去り、桜前線は?"武蔵小金井駅"への車窓よりピンク色が目に飛び込む。横浜3分咲き、川崎同じく3分、多摩川沿い4―5分とだんだん期待が膨らむが、小金井公園周辺は2分咲きか?チョット気が萎む。 koganei-3.jpg

(記録:龍太)

0930:新横浜駅付近の企業シャトルバス停に集合。予定のバスを寸での所で逃し、次発バスを待つ。 kiyouken-1.jpg

(記録:勝巳)

山手線周辺を気ままに歩くシリーズ企画。全て土曜、日曜として、ラッシュを避ける。今回は当初計画である河童橋方面を大幅に変更して最近開通したばかりの「東京ゲートブリッジ」をメインに据える。寒い季節のため軽いコースとはいえ寒風の中3万歩。かなり疲れる。 gatebridge-1.jpg

 (記録:達也)

篤志家3台の車に12名が分乗し、7:00am二俣川及び綱島を出発。 8:25am 関越道高坂SAに集合。危惧された雨や雪も関東圏到着は夕刻以降となり、車窓から遠くに眺める富士の白雪が眩しく、ほぼ快晴の天気に恵まれたスタートとなった。花園ICから国道140号に入り、携帯電話での交信が奏功して、当初予定よりも早く9:30amには長瀞に到着出来た。 nagatoro-1.jpg

(記録:きみ子)

地下鉄の「白金高輪」で降りて地上に出ると、身を切るような冷たい空気に思わず首を縮める。先日の雪がまだ道路のあちこちにたまっているが、転ばないように気をつけようねと言いあいながら歩きだす。今日はいい天候に恵まれて、ときにはお日様も顔を出し寒さもそれほどではなくなった。 sichifuku-8.jpg

(記録 多摩江)

  yusin-1.jpg小田急線「新松田」の改札口に8時に集合し、3台のタクシーに分乗して、玄倉バス停を越えて車止めまで行く。途中、富士山がくっきりと青空に浮いているが如くに雄々しい姿をみせてくれた。ユーシン渓谷は神奈川県山北町の玄倉川にある渓谷。

(記録:才美)

mizugaki-1.jpg本谷川渓流沿いにたびたび車を止め散策。晩秋の日に落葉は芳香を放ち、岩を滑る水音さえも人をやさしく包んでくれる。オオナラ、コナラの落葉道、赤子の握りこぶしの形して風に転がるモミジ。束の間高空から散り急ぐ黄葉は風の通り道を教えてくれ、朝日に透けるカエデはとびきりの紅。黄金色に支度を始めている遠山の唐松。谷間に青い影を沈める裸木。紅葉に浸る一日でした。

(記録担当 三貴也)

syowa-1.jpg立川のパワースポット「国立極地研究所と国営昭和記念公園」を訪ねる。 1957年1月29日昭和基地と命名し観測が始まった「南極観測」の世界を説明していただきながら見学する。南極観測船「宗谷」が氷に閉ざされ旧ソ連の砕氷船「オビー号」に救援してもらい、カラフト犬「太郎」と「次郎」を越冬地に残し帰還せざるお得ないと云う悲しい報道等が記憶にあります。

  

(記録担当 勝巳)

salon50-1.jpg今回で早くも4年目。 開催趣旨は、料理を通じて女性会員へ感謝をささげるとともに、自炊経験に挑戦して今後の活動等(高齢化対策を含む)に備えること。

s49_furukawa1.JPG(記録担当 恵美子)

 上中里駅に10:00集合、参加者皆さん元気にそろいました天気は曇り空、暑くも涼しくもなく過ごしやすい日でした。

ryukyu2.jpg

(記録担当 勝巳)

 サロン幹事は次々と訪問場所を良く見つけて来るものだといつも感心する。

  「首都圏外郭放水路」等聞いたこともない。なんでも、首都圏の安全、安心を守り続ける為に地下50mを6.3kmにわたって流れる世界的規模の地下放水路だそうだ。

Buaiso_2.JPG(記録担当 美奈子)

 3月3日、前日迄雨や雪模様のくもり空が続いていたので、お天気が心配でした。風は強いのですが時々太陽が顔を出して、まあまあの空模様です。

negishiuma_1.JPG(記録担当 博子、吉生)

 10時少し前に根岸駅前に全員集合したということで早々に目的地の馬の博物館に向け歩きだす。

(記録担当 伊久枝)

 北鎌倉に10名が集まり出発。

  Shichifuku_2.JPG 七福神にはない東慶寺の凛としたたたずまいに惹かれ寄り道。予約しないと出会えない月面観音を拝することができ皆感激! 境内奥にある著名人の墓もひと巡りする。静謐さ漂う境内に十月花が小さな花をつけていたのが印象的であった。

SnowBrand_1.JPG(記録担当 孝儀)

 快晴の朝、予定よりも早い9時には中山駅の集合場所に全員集合!!

 急遽バスには乗らずに通勤者の多い商店街を通り抜け、広い幹線道路を鴨居方面に歩くこと15分、雪印チーズ工場に到着、入門許可を受け見学者受入れ施設「チーズハウス」へ。

Fukagawa_1.JPG(記録担当 龍太)

0930 東西線門前仲町駅不動前出口に16名全員集合。リーダー吉生さんの挨拶と説明の後、早速歩き始める。お不動さんの境内を横切り富岡八幡宮についたところで小生に記録係が指名された。

Yamate_3.JPG(記録担当 博子)

 曇り空の中、石川町駅元町口に参加者全員が定刻通り集合し、9時50分ガイドさんと共に山手に向かった。

Koidegawa_1.JPG (記録担当 美奈子)

 9時湘南台駅集合。神奈中バス?番乗り場より、慶応大学行きに乗り終点で降車。歩き始めてすぐに無人農産品売り場があり、魅力に逆らえずクリ、ミカン等を購入する。10分ほど歩くと小出川に架かる大黒橋に到着。「花とせせらぎの道」を川沿いに歩き始める。

no3cooking_11.JPG―腕を上げた男性陣―

(企画担当:三貴也)

 今回のテーマは「高齢化にともない男性も料理を作ることへの関心を持ち、下手でも良い自分たちが工夫して作ることに挑戦することが主題である」とした。

Hondoji_1.JPG(記録担当 多摩江)

天候:曇り

 松戸市の北小金駅改札口に9時半に集合し、0.8km先の本土寺に向かう。商店街の中を通り抜け500m進んだ所に、「長谷山本土寺」と刻まれた石門があり参道に入る。両側には、水戸光圀が寄進したと云われる松や杉の老木が茂る。正面に朱塗りの山門・仁王門が見えてくる。仁王門を抜けたところから本土寺境内に入る。木の間越しに台上の本堂が見え、城域一万坪の起伏に富んだ地形と大小の木々、紫陽花が織りなす景色は心を打つ。

Hananokuni_1.JPG(記録担当 貞子)

 さわやかな五月晴れです。横浜駅から8:37発の京急の特急で久里浜駅へ。10:00くりはま花の国到着。

Nanohana_1.jpg(記録担当 朱美)

前日から危ぶまれた雨も早朝にやみ良い天気が期待できそうだ。

  8:50 無人の相模金子駅着。多摩江さんから本日のコース地図と寺院めぐりがたくさん含まれる分厚いファイルの資料をいただく。駅のすぐ近くの朝市で早速フレッシュな野菜や果物を買う。線路沿いには菜の花やイヌフグリなどが咲き畑が広がる。

Ajinomoto_1.jpg(記録担当 吉生)

 京浜急行大師線「鈴木駅」午前9時15分 に集合、駅を降りるとそのまま味の素の入り口につながっている。後で聞くと鈴木町にあるのは味の素の工場のみで一般住宅は存在しないとのこと。鈴木町の名前は味の素の創業者の名前からとったのだそうだ。

Santiago_01.jpg 今年2月に健ハイに新しく入会された達也さん、茂子さんご夫妻が、今年5月から8週間かけて、フランス南西部リュピュイからピレネー山脈を越えてスペイン北西海岸に近い聖地サンティアゴ・デ・コンポステーラまで1,520kmの巡礼の道と呼ばれるルートを旅行された。その貴重な経験を去る9月の月例会で紹介して頂いた。以下はそれを纏めたもの。
(写真の上にポインタをのせると、その写真の説明が表示されます。また写真の上でクリックすると拡大表示されます)

Kyogen_1.JPG(記録担当 美奈子)

 13時30分桜木町駅改札口集合。久し振りに健ハイの皆様にお会いしました。私の妹も初めて参加させて頂きましたが待ち合わせ時間を間違えて12時30分に到着、早く着いたおかげで日本丸の帆が揚がっている様子を見ることが出来たと喜んでいました。

Cooking2_1.JPG(記録担当 三貴也)

 男の料理教室とは、「日頃お世話になる奥様に対する感謝」を趣旨とし、今回2回目の開催となった。作品は男性の皆様からの提案を調整して、10品の料理が決定した。

kirinbeer.JPG (記録担当 きみ子)

 朝、目が覚めたらものすごい雨、風も激しく吹いている。考えようによっては、明治日本の幕開けを象徴する事件の現場を見学するのにふさわしい気象条件なのかもしれない。

Tama_1.jpg (記録担当 吉生)

 久しぶりの満員電車に揺られながら全員時間通り9:00までに高尾駅に到着。

 まずリーダー伊久枝さんより資料が渡され事前説明が行われた。

 今回は各自観察したことを記録し後に発表するよう言われ、スタート前からプレッシャーをかけられる。そのため駅から森林科学園の入り口まで約300mを移動する間の道沿いの桜の観察に20分余りの時間がかかってしまった。

Kohoku_11.JPG (記録担当 昭)

 自然の地形や雑木林を活かした数多くの美しい公園と、その間をつなぐ「緑道」を辿る今回の港北ニュータウン・ハイキングは、今にも雨が降りそうな天候にも関わらず、終了後のお茶会のおまけもあってか望外の評判で、当日センター北駅のロビーに集合したメンバーは総勢18名。日ごろあまり顔を見せないメンバーや、入会を希望する方々、それに飛び入りの韓国の方も加わっての大賑わい。

Noda_11.JPG (記録担当 善右衛門)

 健ハイ活動の中で、登山中心から平成21年度よりサロン活動を重視する一環として、野田醤油〔キッコーマン醤油〕の見学コースが案内され、野田は私の生まれ故郷の隣町、見学を楽しみにしておりました。

Oiso_1.JPG (記録担当 晋)

 前日の大雨も上って朝から快晴。駅の裏からすぐに住宅の間の急坂を上る。前の海が朝日に映えて美しい。春を感じるような山道を行くと、もううっすらと汗をかき、小休止して薄着になる。関東ふれあいの道に出て、アップダウンを繰り返しながら進む。途中、鎌倉のヤグラに似た「楊谷寺横穴墓群」(20穴からなる7世紀頃の墓とか、県指定の重文)や「十郎の硯水」(曽我兄弟ゆかりの伝説)などを見学する。

Salon7.jpg(記録担当 恒雄)

 当初計画の時期は"10月"、テーマは"日本古典芸術鑑賞"から、地域性、趣味の範囲、費用等々を勘案し、毎年12月開催の表題"伝統芸能"に変えて行なった。ただ、参加は当日時間に集まった方、退席の時間は自由など、今までのサロンと異なるルールを決め、短時間でも参加可能なように配慮した。

Nishiya_1.JPG(記録担当 きみ子)

 午前中の雨も上がり、集合時間には薄日もさし、上星川駅より上り坂を歩いていると秋を感じる風もふいてきた。

tokyo_1.jpg

(記録担当 孝儀)

 梅雨の合間の晴れ、新橋駅9時30分12人は旧汐留操車場跡のビル群を背にして日比谷公園へと歩き始める。内幸町の交差点を渡り、日比谷公会堂、図書館を通り過ぎ、野外音楽堂のある西幸門より日本初の近代的都市公園;日比谷公園に入る。

Kikizake_2.JPG(記録担当 才美)

 昨年の「男性の料理教室」に於ける厚いおもてなしへのお礼の気持ちで利き酒会を女性主催で開いた。女性は酒のつまみ一品料理持参。日本酒は10本程用意 他に差し入れ数本あり料理は和洋中華、デザートまで盛り沢山。

(担当 昭)

 健ハイサロンの今年のテーマは「環境問題」です。その問題提起のために、この3カ月、新聞・テレビ・ホームページの情報を調べてみました。

 新聞が一番多く取り上げているのは「地球温暖化問題」いわゆるCO2の問題。今年は京都議定書がスタートし、8月には洞爺湖サミットが控えているなど、関心が高まっているためでしょう。

Gagaku_1.jpg(記録担当 美奈子)

 

 久しぶりの浅草、何年ぶりかしらと思いながら浅草寺参拝後仲見世通りを散策。土曜日のお昼時とあって混雑している。昼食はリーダーが苦労して予約してくれた「うまいもん・あずま」でお薦めの「ヒレのっけオムライス」や「名代カツ丼」等それぞれが好きな物を注文した。

Hiking_3.jpg(記録担当 三貴也)

 昨年の春、ライトセンターで開催された視覚障害援助ボランティア入門講座に健ハイサロン活動の一環として受講し、今回ワンデーハイキングに初参加した。

Enoshima_6.JPG(記録担当 勝巳)

 8時30分予定通り出発。

 小田急江ノ島線、「六会日大前」駅。健ハイで歩いた13年前の駅前とは当然大きく変わっていたが、境川に出るころは、昔ながらの田園風景。真正面に、大船ドリームランドの特徴あるホテルが周囲の森や畑を睥睨している。その中を境川にそって太平洋に向かい歩き続ける。日は照っているし、風もない。時たま、サイクリングに人が追い抜いていく静かな専用歩道である。

Cooking1_1.JPG(記録担当 きみ子)

 「男の料理教室」と銘打って、8月16日11時、瀬谷センターに私たち女性陣はご招待頂いた。

 茶室に用意されたお料理の数々。手描きのテーブルセンターやコースター、それにテーブルフラワーまで。なかなかの心配りにまず驚かされる。食前酒からデザートまで8種類。説明書きがふるっている。

(記述担当 昭)

 さる3月1日の石老山山行の下山途中で不覚にも左膝を捻挫して、以来4ヶ月治療とリハビリに努めてきました。市立病院の整形外科で診てもらったところ、骨折は無いが「加齢による変形性膝関節捻挫症」と診断されました。

 早く直したいので、スポーツ傷害保険が利くというので近くの接骨院に通い始めました。治療は患部の温湿布、超音波照射、それに電気鍼とお灸がセットとメニューが決まっていて、何週間か通いましたが、目立って好転する兆しもないので、治療の内容に疑問を感じて、鍼灸治療というのは何なのかを知りたくなり、参考書を読み始めました。その内容について私なりに勉強したことをご披露します。

(調査担当 昭)

 今年の第172回高峰高原山行に参加された方は、高峰温泉の若旦那後藤英男さんから懇切な説明を受け、シャンプーもリンスも置いてない温泉で洗った髪がサラサラになり、肌がツルツルになる体験をされ、一升瓶に詰めて持ち帰って飲まれたので、ある程度ご承知だと思います。2月の月例会のときの私の説明が不十分だったので、改めて創生水について整理してみました。

カウンタ