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(記録担当 美保) 当初計画の田浦の梅林は何度も訪れているので、史跡の宝庫「浦賀」に変更。登山とサロンの混合形態の行事。
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(記録担当 茂) 2010年健ハイ最初の山行。「城山」は健ハイでは何度か行っている所らしいが、小生は初めてのコース。しかも5ヶ月ぶりの参加で、低山とは言えやや緊張した気分で湯河原駅からのタクシーに乗り込む。
(記録担当 勝巳) 【第1日】 善右衛門さん夫妻と私は横浜駅に集合。孝儀さん夫妻は上野駅に直行。列車は始発らしく少し寒くガラガラ。
(記録担当 勝巳) 今回は、いわゆる御用達コースの標識の点検をすることを目的とした。急なことでもあり、事実の確認だけなので、ひっそりと行くこととした。
(記録担当 勝巳) 総会の翌日8時30分宿を出発、半分はそのまま直帰。残り9名は登山に向かう。山は、すっかり冬支度が整い、沢音が寒風に混じる。葉の落ちた森を透かして真冬の厳とした富士が控える。
(記録担当 三貴也) 混雑する横浜駅、横須賀線のホームで東京方面に向かう通勤客と背中合わせに電車を待つ。数年前までの通勤体験を振り返りながら数少ない空席を確保し、1時間余りうとうとし衣笠駅で下車。
(記録担当 紘正) 立冬の前日、幸運を引き当てたように、今年一番と思える天気に恵まれた。横浜も山麓の町も、ここ地蔵峠も青空の下にあった。 4台の車は、上信越道東部湯の丸ICより約700mの標高差を駆け上がって10時30分地蔵峠に着いた。
(記録担当 世義) 予報では曇りだったが一転して晴れとなり、参加者7名全員が定刻7時に新松田駅前に集合、われわれの前に並んだ4人組も畦ヶ丸に登るという。7時15分発のバスに乗車、4人組は大滝橋で下車。われわれと逆回りのコースで登るらしい。
(記録担当 勝巳) 集合時間は全員正確。若いころのような「これから出発」という、胸躍る喜びがなす饒舌はない。車2台に分乗。下仁田インターから一般道で順調に内山峠に至る。駐車場はすでにほぼ満車状態。近郊のナンバーが多い。
(記録担当 紘正) ロープウエーが動き出して、眼下に見える険しい登山道を視野に納めたり、山襞を削ぎ落とすように流れる滝に目を奪われたのも一瞬、秒速7mのロープウェーは霧が立ち込めだした山肌を掠めるように、約1,000mの標高差を一気に駆け上がってしまった。
(記録担当 あきら) 健ハイの富士登山は2回目である。第1回は10年前の1999年8月27日~28日、例外会として実施。8名が参加している。 今回の富士登山は私にとっては5回目。初めて登ったのは59年前の1950年、18歳の夏だ。大学1年で富士登山に参加すれば体育の単位をくれるというので、何の用意もなく参加した。
【第1日】笹谷峠から蔵王温泉へ 7月14日(火) 晴れ (記録担当 邦子) 二俣川農協前で、勝巳さんが格安で調達してくれた真新しいレンタカーに荷物を積み直して、龍太さんの運転で出発。今日から4日間の運転宜しくお願いします。
このトレッキングの記録は国内の海外ということで、「海外トレッキング」に記載しましたので、こちらをご参照ください。
(記録担当 世義) 久し振りの男性数優位の山行きなのだそうです。 電車は田植えが終ったばかりの気持ちの良い田園風景を眺めながら予定通り小野上駅に滑り込んだ。到着するまでの車内で私自身の精神状態が一寸変になる事が起きた。
(記録担当 三貴也) 気象情報では午後3時頃から突然の強風、雨、雷と山行には避けたい天候。今日は明神ヶ岳と明星ヶ岳を結ぶ尾根の間に出て、明星ヶ岳を経由し、強羅までのコースを予定。早めに下山してしまえば雷等に遭遇しないで済むだろう。
健ハイ恒例の体力測定登山が今年も実施された。
(記録担当 勝巳) (山行時の情報にお役立てください)
(記録担当 晋) 本日のメインは満開の八重桜とチューリップ、花見の宴のジンギスカン焼肉風「鍋」。期待を胸にジンギスカン鍋の重装備(?)を背に、8時20分渋沢駅に集合。
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